連載一覧

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当ブログ『午前三時の映写室』で公開している連載記事をまとめております。

監督・シリーズ毎の考察や、ドラマ各話のレビューを、時系列・公開順に辿っていきます。

🎞️現在連載中🎞️

目次

監督・映画作家論

映画監督のフィルモグラフィー作品を集め、公開順にレビューしながら監督の個人史や、公開した時代の記憶を辿っていきます。

監督作品だけでなく、脚本提供・製作、プロデュース作品等も関連性が強いものはこちらで扱います。

洋画監督

ティム・バートン(Tim Burton)

【連載終了】

2026年08月時点:全22作 21万3000字

ティム・バートン全作品を

“初期作品”→“異形の孤独期”→“トラウマ治療期”→“原点回帰期”→“親としての異形愛期”

に分け、バートンが幼少期のトラウマを異形の怪人たちに重ねながら、どのように表現を変えていったのかを辿ります。

シリーズ・関連作品論

映画作品がIP化し、シリーズとして製作されている物を中心に扱います。

映画シリーズとしてまとまっているものの他、同じ原作で別シリーズへ移行したものや、リブート・リメイクされたものなどもまとめてあります。

洋画シリーズ

スパイダーマン関連作品(Spider-Man)

【連載中】

2026年08月時点:9/21+ドラマ8話

Marvel Comics原作『スパイダーマン』映像化作品をレビュー。

→“青春三部作”サム・ライミ版→“ピーター・パーカーの物語”マーク・ウェブ版→“MCUの1ヒーロー”MCU版。

+“共生を描きながらスパイダーマンと繋がれなかった”SSU、“可能性世界をすべて繋げた”スパイダーバース等のテーマがあります。

ドラマシリーズ各話考察レビュー

旧作新作、配信オリジナル含め、ドラマシリーズとして展開しているものの各話レビューをまとめてあります。

映画化されたものも同じ項目として取り扱っておりますが、シリーズ論に組み込まれているものはこちらでは除外しております。

洋ドラマ

邦ドラマ

Huluオリジナル《館シリーズ》

【連載中】

2026年08月時点:〜シーズン2 総括+各話

原作・綾辻行人×監督・内片輝による《館シリーズ》の実写ドラマ化シリーズをレビュー。

叙述トリックの鬼才:綾辻行人の代表的シリーズを丁寧に誠実に実写化した原作実写化の理想形について深掘り。

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